水性ウレタン塗料の塗布に最適!T-Barの使い方その2
1,500㎡を越えるような広い体育館でT-Barを使用する場合、塗布作業よりもネタの供給が作業効率化のネックになります。T-Barで水性ウレタン塗料を塗布する場合、じょうろで塗料をまいていきますが、広い体育館では壁から壁まで1回のラインで空になってしまうことがよくあります。その都度じょうろに塗料を入れなくてはいけないので、最初の頃はじょうろを3つほど用意してローテーションして作業をしていました。
この作業を効率化するために、このようなネタまき台車を自作してみました。
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Category : メンテナンス
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この作業を効率化するために、このようなネタまき台車を自作してみました。



